肩こりの原因・解消法・治療法・薬・症状

あなたは、肩こりを治そうとしてマッサージをしたり、薬を飲んだり、解消グッズを使ったりしていませんか?


間違った方法で肩こりを治そうとすると、どんどん症状が悪化するって知っていますか?


実は、病院や整体院、鍼灸院に行くことなく、自宅である簡単なことをするだけで慢性的な肩こりや四十肩、五十肩を解消出来るって知ってましたか?


延べ9万人の患者を救ってきた、首・肩こりの治療法があるのです。


長年酷い肩こりに悩まれてきた私が根本から肩こりを治した方法とは?


肩こりと二の腕の関係

 

長時間のパソコン業務などで肩が凝る人が増えていますが、
肩こりを改善するマッサージを受けても、なかなか楽にならない・・・
とお悩みの方は、もしかしたら二の腕のこりが原因かもしれません。

 

同じ姿勢を続けると、
肩のまわりの筋肉が緊張し硬くなります。

 

それと同じく、二の腕も凝るのだそうです(><)

 

特に女性は、書類や手帳、化粧ポーチにお財布、
スマホなどを入れたバッグを持ち歩くため、
腕に負担を抱え、その負担が肩こりの症状を
発生している人も少なくないのです。

 

肩と二の腕は、つながっています。

 

腕の動きや負担により、肩周辺の筋肉に影響が出るのは
当たり前のことなのかもしれません。

 

では、二の腕のこりについてですが、
まず、腕を筋肉にそって触ってみましょう。

 

手の平で触っていますと、
軽く押すだけで痛みを感じる場所があると思います。

 

その痛む場所が、腕のこりがある部位になります。

 

ちなみに、この部位は腕のツボにもなりますので、
覚えておいて下さいね。

 

痛みがあるということは、
老廃物が溜まっている場所だということです。

 

老廃物が溜まると、血液の流れが悪くなります(><)

 

その流れの悪さが、こりの原因となっているのです。

 

肩こり改善のためのマッサージを受けても改善が見られない場合は、
腕の凝っている場所を探し、老廃物を追い出すマッサージをしてみましょう。

 

血液の流れを良くすれば、体全身の血のめぐりが良くなり、
こりがほぐれてきます。

 

最後に、二の腕のマッサージをされる際の注意点を一つ。

 

マッサージをする時は、力任せに押してはいけません!

 

腕の上から触って撫でるを基本に、
定期的にマッサージされることをおすすめします。

 


スニーカー通信