肩こりの原因・解消法・治療法・薬・症状

あなたは、肩こりを治そうとしてマッサージをしたり、薬を飲んだり、解消グッズを使ったりしていませんか?


間違った方法で肩こりを治そうとすると、どんどん症状が悪化するって知っていますか?


実は、病院や整体院、鍼灸院に行くことなく、自宅である簡単なことをするだけで慢性的な肩こりや四十肩、五十肩を解消出来るって知ってましたか?


延べ9万人の患者を救ってきた、首・肩こりの治療法があるのです。


長年酷い肩こりに悩まれてきた私が根本から肩こりを治した方法とは?


肩こりの男女比率

 

昨今、パソコンの普及や生活習慣の乱れなどにより、
肩こりに悩む方々が増えていますが、
男女比率で言えば、どちらが多いのでしょうか?

 

実は、7対3で、
女性が圧倒的に多いそうです。

 

では、なぜ、女性に肩こりに多いのでしょうか?

 

その理由は、大きく分けて3つあります。

 

まず、一つ目は、女性は男性に比べ、
筋肉量が少ないことです。

 

女性は、男性に比べると首が細く、
その上、なで肩の方が多いことをご存知でしょうか?

 

首が細い分、首や肩の筋肉量が少なく、
肩こりになりやすいのです。

 

二つ目は、血行不良による冷え性です。

 

多くの女性は、パソコンなどの
デスクワークに就いていますが、
そのデスクワークが、
肩こりの要因になっているのです。

 

長時間同じ姿勢での業務は、
肩、腕の血行を悪くし、冷え性を招くのです。

 

また、昨今は家事を率先して
手伝う男性も増えていますが、
家事、育児は女性の仕事と、
いつの間にか分担されてしまっている
ご家庭も少なくありません。

 

仕事を持たれている女性は、
肩を酷使する仕事を終えた後、
帰宅して夕食の支度や洗濯など、
筋肉を酷使する業務まで担当しなければならないのです。

 

三つ目は、女性には姿勢を悪くしてしまう恐れがある
バストを持っていることです。

 

バストが大きい女性は、
自然と前かがみになり姿勢が悪くなりがち(><)

 

そのバストの重みを支えるため、
想像以上に肩に負担がかかっているのです!

 

肩に負担をかけないためには、
体にフィットした下着を選ぶことが大切です。

 

特に、アンダーバストは
体に合ったサイズを選ぶことをおすすめします。

 

キツい締め付けは、血行不良を招く上、
姿勢を悪くする一因になると覚えておきましょう。

 


スニーカー通信