肩こりの原因・解消法・治療法・薬・症状

あなたは、肩こりを治そうとしてマッサージをしたり、薬を飲んだり、解消グッズを使ったりしていませんか?


間違った方法で肩こりを治そうとすると、どんどん症状が悪化するって知っていますか?


実は、病院や整体院、鍼灸院に行くことなく、自宅である簡単なことをするだけで慢性的な肩こりや四十肩、五十肩を解消出来るって知ってましたか?


延べ9万人の患者を救ってきた、首・肩こりの治療法があるのです。


長年酷い肩こりに悩まれてきた私が根本から肩こりを治した方法とは?


肩こりと鎖骨の下の痛みは関係ありますか?

 

私達の頭の重さは、小さい人で約5キロ、
重い人になると約10キロはあると言われます。

 

その重い頭と腕を細い首と両肩で
支えていることをご存知でしょうか?

 

この重さを考えると、肩こりが発生するのは、
仕方のないことかもしれません。

 

ですが、肩こりが重くなると、
そのこり、痛みだけで、毎日が憂鬱になり、
ストレスを溜めることも(><)

 

肩こりは、めまいや吐き気、腱鞘炎や睡眠障害などの
二次災害を発生する場合があります。

 

そして、時には鎖骨の下に
痛みを発生することがあることをご存知でしょうか?

 

鎖骨は、体の左右にまたがっている骨格になり、
体のバランスに大きな影響を与えます。

 

その鎖骨が何らかのアクシデントによって歪みが発生した場合、
鎖骨周辺に痛みが生じ、肩や腕にも悪影響を及ぼすのです。

 

ちなみに、アクシデントは、ほとんどの場合が、
腕、もしくは手、手首からになります。

 

運動や日常生活の中で誤って腕をひねる他、
長時間のパソコン業務によって手首に負担がかかることで、
肩や首、背中に支障を来し、痛む方の肩や腕を庇うあまり、
体がどちらかに傾き、鎖骨に痛みが生じることになるのです。

 

腕、手首は、私達が想像する以上に
過酷な作業を引き受けています。

 

日常生活の中で、始終何かしらの動きを
取らなくてはならない部位でもあります。

 

腕、手首に生じたねじれが、
鎖骨に大きな負担をかけ歪めてしまうのです。

 

バッグを持つ機会の多い女性に多いのですが、
バッグを持つ手は、いつも同じ利き腕になってはいませんか?

 

体のバランスを取るためにも、ある程度の時間を決め、
交互の手で持つことをおすすめします。

 


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