肩こりの原因・解消法・治療法・薬・症状

あなたは、肩こりを治そうとしてマッサージをしたり、薬を飲んだり、解消グッズを使ったりしていませんか?


間違った方法で肩こりを治そうとすると、どんどん症状が悪化するって知っていますか?


実は、病院や整体院、鍼灸院に行くことなく、自宅である簡単なことをするだけで慢性的な肩こりや四十肩、五十肩を解消出来るって知ってましたか?


延べ9万人の患者を救ってきた、首・肩こりの治療法があるのです。


長年酷い肩こりに悩まれてきた私が根本から肩こりを治した方法とは?


インドメタシン

 

インドメタシンは、ドラッグストアや薬局などで販売されている
湿布薬や塗り薬に配合されている消炎・鎮痛作用のある成分になります。

 

非ステロイド性抗炎症薬とパッケージに表記された湿布薬を見たことが、
あるのではないでしょうか?

 

肩や腰などの痛みを緩和するために購入される方も少なくありません。

 

ちなみに、有名な湿布薬には、「サロンシップインドメタシンEX」を始め、
「バンテリンコーワ パップS」、「ハリックス55」などがあります。

 

これらの湿布薬について、簡単に説明します。

 

まず、「サロンシップインドメタシンEX」と「バンテリンコーワ パップS」は、
インドメタシン配合の冷感タイプの鎮痛消炎湿布薬になります。

 

どちらも患部に貼るとスーッとする清涼感があり、
タテ・ヨコに伸縮する粘着性に優れた不織布を使用しているという特徴があります。

 

「ハリックス55」の中で人気のハリックス55IDプラスは、
インドメタシンを0.5%配合した冷感タイプの湿布薬となっています。

 

こちらもタテ・ヨコ自由自在に伸縮するニットを使用しており、
どんなに激しく動いても、すぐ剥がれる心配はないとのことです。

 

インドメタシンは、通常の使用方法で使用する場合には
特に大きな問題はないとのことですが、
妊婦さんが使用する場合には注意が必要だそうです。

 

妊娠すると、徐々にお腹が大きくなってきて、
腰や背中の痛みを訴える方も少なくありません。

 

その際、湿布薬を処方されると思いますが、
動脈管の収縮を起こす場合があり、
その旨を訴える妊婦さんもいらっしゃるとのことです。

 

禁忌薬ではないのですが、いつもと違う症状がある時は、
早めに医師にその旨を伝え、相談されることをおすすめします。

 


スニーカー通信